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11月も半ばになって、今年もあと1ヶ月ちょっとです。
オタク道の探求に忙しすぎて、更新が・・・。 などと言い訳をしてますが、毎日研究の連続です。 今年は、新しくいろいろな考えが入った年でした。 それを今週からやっとまとめ始めたところです。 ベッド・EAV・HADO−Rを行ったり来たり。 1つ1つ、検証して行きます。 |
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今日は朝からEAVの測定を繰り返しています。
まず実際に体の状態を検査して、その後EAVで検査します。 基本的には、重金属検査です。 測定後、再度実際に体を検査します。 思った通りの検査結果がほとんどでした。 まだまだ、データを集める必要があります。 このシステムを整理して組み立てることができれば、 かなり有効な方法になりそうです。 |
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え〜、先日受講したセミナーであるファーストフードの話が出ました。
まぁ、ポテトの油も良くないし・・・とか。 患者さんに「先生は、玄米菜食ですか?」と聞かれます。 とんでもな〜い!そんなの全然気にしません。 「マック・ミスド・モス・ケンタッキー・コンビニ弁当」食べないか? 食べます。たまに ![]() 牛乳も飲みます。炭酸飲料飲みます、たまに。 タバコ、吸いません。お酒、たまに飲みます。 何でも、食べます。好き嫌いは基本的にありません。 細かいこと気にしても、美味しくないじゃないですか。 私の友人なんて、あるところにEAVの測定をしてもらいに行って 「今日何食べました?」って聞かれたら「コンビニのチキンカツ弁当!」って言ってました ![]() 隣で聞いて、吹き出しそうになりました。彼は、チキンカツって感じの肉体をお持ちですし(笑)。 まぁ、私の周りの玄米菜食主義者で健康そうな人は一人も見たことありません。 でも、世の中には玄米菜食がすごく合う方もいらっしゃいます。 なので、自分が調子よいと思えばいいと思います。 「あんまり偏らなければ、何でも良いじゃん 」そう、美味しくて!偏りなく食べたり飲んだり。 食べ過ぎよりは、少なめ。 胃の調子が良くないときも、少なめ。 こんな感じで良いと思います。 |
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う〜ん、読みにくい!
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時間の進み方の話。
事故になる瞬間や嫌な授業が長〜く感じますよね! 逆に嬉しい・楽しい時間は、一瞬に感じたり! 治療でも足を引くという単純で瞬間的な動作ですが、 治療者はその単純で瞬間的な動作から膨大な量のデータを引き出し感じ取っています。 |
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空治療院は、回復しない原因を探します。
人間も動物も本来、生きている限り自動的に回復するようにできています。 それを阻害している要因を検査し変えていきます(変えてもらいます)。 体・思考・環境 今のところその3つが対象です。 この3つの何が原因で、スムーズに回復しないのかを細かく検査します。 例えば環境は、住環境・職場環境など。 視界に入るもの、感じるもの(匂い)など。 これらは、すべて反復するマイナスデータのインプットにより回復する 回路を乱す可能性があります。 一番簡単に言うと、「心地よい・清々しいか」。 これです! こう感じるとき、「回復力」は最大限に発揮されます! |
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本日の昼に読み始めた「O−リングテスト入門」もうすぐ読み終わります!
なかなか、面白かったです。AK(アプライドキネシオロジー)の故ジョージグッドハートの話も 書かれていました。 |
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患者さんと話す時間は、私にとってすごく楽しい時間です。
私よりも年長者でも3〜4才の子ども達との話も、 治療者として一番うれしくて楽しい時かもしれません。 空治療院の患者さんは、来院してその日1度も笑わないことはないです。 患者さんにとっても、私にとっても「非日常空間」なんです。 患者さんにとって「おもしろ空間」「現実逃避空間」「泣きたい空間」など いろいろあるようですが、その都度私も「非日常空間」を体験します。 だから、飽きることはありません。 患者さんは、今の日常の中で症状を感じるわけです。 だから、一度症状を非日常空間で認識さて、その中で治療によって感じ方を変えます。 それを繰り返すと、不思議と良くなっていくんです。 |
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帯津先生の本。最近読んだ中で、かなり良かったです。
「生」を考えるには、同時に「死」も考える必要があると思います。 人を総合的(生も死も含め)に見る治療が、私の目指すところです。 |
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