ジオパシックストレス・その2
ジオパシックストレスは、目に見えません。

しかし、神経や体内のバランスを刺激し続けます。

もしジオパシックストレスが検出された場合、まずできる範囲で寝る場所を移動して頂きます。

それで、反応しなくなればOKです!

それでも反応する場合は、ジオパシックストレスを避ける方法試して頂きます。

今までの経験では、それで反応はなくなります。

この避ける方法もEAVや体の反応を見て、その人をちゃんと良い方向へ

向かわせられるかを確認します。

これをしないと、無意味か下手すると有害なんてことになりかねません。

正しく処置すると、寝付きが良くなったり、慢性的な腰痛や肩こり・便秘などが

なくなる方もいらっしゃいます。

一番休まるべき場所が、一番緊張を与える場所になっているなんて

本当に困ります。
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【2009/01/13 11:47】 | ジオパシックストレス | page top↑
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