ジオパシックストレス=スピン反転ではないです。
ジオパシックストレスの上にいると、すぐにスピン反転を起こすのか?

それは人によって違います。すぐ起こす人もいれば、かなり時間が経たないと起こさない人もいます。

逆に回復も、ジオパシックストレスから離れればすぐに回復する人と、時間がかかる人といます。

ジオパシックストレスが反応しているから=スピン反転ではないということです。

しかし、ずっとその上にいれば誰でもいずれ起こします。

スピン反転を起こすとどうなるかは、「こちらの記事」をご覧下さい。

とにかく、苦しくなります。はっきり言ってプラシーボ(ノーシーボ)とかではないです。

解除しないと、すご~く苦しい状態が続きます。

まずあそこまで呼吸が苦しくなったことは今までにありません。

イヤ~な気分が続きます。

とにかく言葉では表せない感じです。

きっとあの状態でしばらくいて、おかしな状態でも生化学検査などでは何も異常は出ないだろうと思います。

その後いろいろな病理症状が出て、病気になった・・・となるのかもしれません。

別にスピン反転など知らなければそれまでですが、知ってしまったからには研究します。

「スピン反転」という言葉は、本当にそうなっているのかは分かりません。

しかし、一つ言えることは「身体の特殊な状態」を表していると言うことです。

ジオパシックストレスやスピン反転については、バイブレーショナルメディスンのP571に簡単に書かれています。

ここに書かれていることと、私の体が起こしたことが同じかは判りませんが。


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【2010/01/07 22:24】 | ジオパシックストレス | page top↑
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