EAVのプローブの先の形状
EAVには、プローブの形状が2種類あります。

空治療院では、測定の仕方と測定結果のどこを重要視するかで使い分けます。

下の写真、2種類のEAVの先端の形状
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向かって左のタイプ・・・測定方法が皮膚を引っ張る方法。
向かって右のタイプ・・・プローブの先をツボに当て、その上から指で押さえるタイプ

と使い分けます。

そして測定結果の重視項目

向かって右のタイプ・・・インディケータードロップを重視
向かって左のタイプ・・・0~100までの数値を重視

ちなみに、プローブはネジ式になっていて、右のタイプも左のタイプの使えます。
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【2011/05/27 14:39】 | エネルギー測定 | page top↑
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