医療機関への紹介や薬の話
さて、蒸し暑い日が続いております。

今日は、医療機関への紹介やお薬の話。

空治療院では、薬に対する指示は一切しません(していると思われたことがあるようですが、一切しません。)

当たり前だろ!って、いえいえ結構いるんです薬の量などの指示を出す方。

薬の知識があるないではなく、薬の指示は医師・薬剤師ではないのでしてはいけないんです。

私の薬に対する考えは「お医者さんがもう飲まなくてもいいと言ってくれるといいですね!」という考え。

「そういう体になれるようにサポートしますよ。」ということです。

あとは、やはり医療機関へ紹介しなければいけないこともあります。

脳や内臓の病気・精神疾患もそこに入ります。

これ結構隠れている場合もあるので、我々も気を付けないといけないんです。

左肩~腕の痛みがあって、実は心筋梗塞の前兆でしたということもあるので。

今現在いらっしゃっている患者さんでこれらの問題がある方は病院にも掛かられています。

新患を受け付けていた頃は、「こちらにいらっしゃる前に、まず病院で検査してもらってください。」と

電話で答えたことも何度もあります。

ある程度以上壊れてしまった場合は、ちゃんと医療機関に掛かるべきだと思います

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【2011/06/07 19:07】 | その他・・・ | page top↑
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