やっぱり教科書が一番まとまってる。
最近鍼灸学校の時の教科書を読み返すことが多い。

教科書は、当然だけどまとまってる。

しかも、1度以上読んでいるので読みやすい。

今勉強していることでも、鍼灸学校時代にちゃんと勉強してたと思う。

特に「鍼灸理論」では「痛覚」や「興奮・抑制」「炎症」などについて細かく勉強した。

これについては、教科書をもっとまとめた「特別テキスト」があったけど。

この特別テキストの御陰で、「伝導路」や「興奮・抑制」などの事が頭に入ってる。

やっぱり教科書は、重要だね。


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【2011/10/17 09:32】 | その他・・・ | page top↑
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