研究→進化
急に寒くなりましたね~。

最近の研究で、ここ数年で一番の進化を遂げました!当然治療の話ですよ。

空治療院は、同業(鍼灸師・柔整師・カイロプラクターなど)の患者さんが結構います。

皆さん、毎回私の話が楽しみだと言ってます。

ブログや不特定の人の目に付く物には、どういう研究をしているとか、どんなセミナーに出たとかも
書かないようにしていますが、直接聞かれたらなんでも答えます。

でも、空治療院に治療にいらした方は、ホワイトボードを見れば分かります。

今は、「内容物の量や流れは容器の影響を受ける」と書いてあります。

その下に「小脳機能低下側の足関節の状態とテンセグリティー」と書いてあります。

まぁ、これらが上部頸椎周辺にどういう変化をもたらすかと言うことなんですね。

下の画像、テンセグリティー模型の3本タイプと6本タイプ(12本とか30本とか色々あります)。
3本タイプは、昨日のお昼休みに作ってみました。
この模型ですが、棒と棒は一切触れていません。

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【2011/10/26 11:22】 | カイロプラクティック | page top↑
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