使えるようになるまで。
どんなことでもそうですが、自分が使えるようになるまで練習しなくてはいけません。

その自分の使いやすい形が見つけられるようになるためには、そのできるようになった

あとの自分が想像できないと「何となくやる」感じになってしまいます。

この検査ができれば、あの患者さんの状態を分析できるんじゃないか!

など、そういう目的をもって練習すると体に入りやすいですし、精度もよくなります。

無駄な力が入っている状態で検査すると、その余分な力で患者さんを緊張させたり

検査結果も捉えにくくなります。

その余分な力がないのがプロなんだと一流の職人や一流のプロスポーツ選手を見ていると思います
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【2012/02/21 11:28】 | カイロプラクティック | page top↑
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