オススメの書籍
最近購入したオススメの書籍

膜・筋膜」の本は、筋膜に関するあらゆる角度からの新しい情報が掲載されています。
最近は、筋膜に関する書籍も増えてきました。
この書籍は、テクニックと言うよりも学術的情報の方が多いです。
筋膜や膜を意識した治療をしている先生には、オススメですよ

前庭リハビリテーション」これは神経学を治療に使われている先生は必読の書です目眩やふらつきなどを、どう診ていくか、どうリハビリをして身体感覚との不一致を修正していくかを勉強できます。
最近は一般向けの本でも眼球運動やVOR(前庭動眼反射)などを使ってリハビリを行うことを紹介しているものも増えました。
でも、この目眩やふらつきは、重篤な疾患が隠れている場合もありますので、少しでも疑いがある場合は専門医に診察してもらうことをお勧めします。

YOGAアナトミー」のシリーズは、筋肉が解剖学的姿位でしか描かれていない書籍がほとんどの中で、YOGAの動きの中での筋肉の動きを美しい画像で見ることができます。
この動きの時の筋肉の状態を知りたかった・・・なんて言うのも見られるかも!?
筋肉ごとの色分けがあって、すごく良いですよ!!!カラフル
YOGAの実践家以外にも、治療家やスポーツインストラクターなども持っていて損はないシリーズです

 





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【2015/07/27 17:58】 | 研究 | page top↑
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