アレルギー反応を起こす体と起こさない体
「アレルギー反応を起こす体と起こさない体」は、何が違うのでしょうか?

そんなことをずっと考えています。

体質?遺伝?・・・う~それだけでは説明しきれないかも。

例えば、体調が悪い時に青魚を食べてじんま疹が出ました。

体調が良い時に食べたら何ともありませんでした。

昔は良かったけど最近ダメになった。

引っ越ししてからおかしくなった。

色々な環境の問題もあるでしょうが、どこへ行っても大丈夫な人と

過敏に反応する人何が違うのでしょうか?

自律神経のバランス?筋肉のアンバランス?骨格のアンバランス?

精神的な不安定さからくる交感神経優位状態?

アレルギーのある人は、副交感神経優位になっていると言いますよ。

でもこれは、交感神経優位が長く続いた結果「あ~もうダメだ」という

状態。HRV(心拍変動)などの結果は副交感神経優位と同じような

結果になります。

空治療院でも心拍変動の検査をすると、アレルギーや精神的な問題を長期間

抱えている人ほどそういった感じになります。

脳や神経系の全体的な機能低下と言ったところでしょうか。

ちょうどEAVで言うインディケータードロップ

状態からもっと数値が落ちて40以下になった状態です。

話がそれましたね。

まぁ、そんなことを考えているんです。現在研究中!

それから、EAVの話(過去のエネルギー測定の記事参照)。

TOKIOの「メントレG」って言う番組でEAVの測定をやっていた

そうです。あ~見たかったな~。

と思っていると必ず録画している患者さんがいます。

で、見せてもらいました。ありがとうございます、H多さん(笑)。

今回は、前回の「オーラの泉」とは少し感じが違いました。

測定者の手元があまり映っていない。

でも針の動きをじっと観察すると。やっぱりな~。と思いました。

どう思ったかは、内緒です(笑)。

ネットでこのことを検索していたら、私と同じ意見の人がいました。

この人とは面識があります。よく観察してるな~。さすが!


いろいろ、書きましたが。ちょっと専門的ですね。最近・・・。

もっと簡単にしよう。
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【2007/07/24 14:09】 | その他・・・ | page top↑
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