慢性疾患とジオパシックストレス
以前「ジオパシックストレス」について少し書きました。

その続き・・・。

ジオパシックストレスは、地面からネガティブなエネルギーが放射されているわけですから

その場所に長くいることは、体に悪影響があるわけです。

私もある大型ショッピングセンターのある場所に行くと

必ず体が浮いたようないやな感じを受けます。

毎回必ず。忘れていて通っても必ず。

感じる人もいるでしょうし、感じない人もいるでしょう。

ジオパシックストレスのライン上は、物が劣化しやすかったり

壊れやすくなったりします。

実際にアスファルトの地面に亀裂が入りそのライン上の

壁などまで劣化が激しい(他の部分と比べて)場合は、

ジオパシックストレスの可能性が高いです。

ジオパシックストレス自体は、信じる信じないの問題ではなく

その上にいれば間違いなく影響を受けるということです。

地球も地殻変動など変化があるわけですから、ずっと同じ場所が

問題というわけでもないでしょう。

しかし、何メートル単位で移動することも考えにくいです。

先日も、ある患者さんがひどい目眩と自律神経症状に悩まされている

とのことでジオパシックストレスの影響を調べると

「水脈」「Wグリッド(地磁気)」に反応していて

寝る場所を移動した夜から、5日目には症状がすべて消えてしまった

ということもありました。

目に見えない物ですが、有害電磁波同様将来的に

研究発表される時がくるかもしれません。
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【2007/10/06 17:25】 | エネルギー測定 | page top↑
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